No.38 出張中のビジネスホテルでテレフォンセックスを初体験

ツーショットダイヤルを初体験

浩二さん(36歳・男性・東京都・会社員)から寄せられた、出張で泊まったビジネスホテルでムラムラしてツーショットダイヤルを初体験してしまった体験談です。

出張は一人になれるチャンス

東京の中小企業に勤めている会社員です。

うちの会社は出張などめったにないのですが、地方の取引先との打ち合わせのため、新幹線を使って一人で出張した時のことです。

泊まりの出張は、一人になれるチャンスなんですよね。

東京のような都会に暮らしていると、私のような既婚者にとっては、一人になれる場所がありません。

当然のことながら、自宅にも会社にも一人になれる場所はありませんし、都会には、街の中にも一人になれる場所なんてありません。

強いえて言えば、カラオケやネットカフェくらいしか一人になれる場所など存在しないのではないでしょうか。

そんな都会暮らしの私にとって、知り合いがいない地方に一泊する出張は、行きの新幹線の中から既にムラムラしてしまっていたんですよね。

顔出しなしでも楽しめるツーショットダイヤル

案の定、夜になってもムラムラして眠れず、性欲を発散させる手段を考えました。

当然、最初に思い浮かぶのは風俗ですよね。

地方のビジネスホテルなので、デリヘルを呼んで堂々と浮気をしても、絶対にバレません。

だけど、土地勘のない地方の場合、良い店がまったく見当つかないんですよね。

だから、コロナ禍という状況も考慮して、バーチャルセックスという手段に落ち着いたのです。

今、ビデオ通話によるバーチャルセックスが流行っていることは知っていました。

ビデオ通話のエロトークアプリは、基本的に、お互いのオナニー映像を見せ合いながら、遠隔で一緒に一人エッチをする行為ですよね。

もちろん、私は興味津々でした。

でも、私の場合、自分の顔を相手に見せることに抵抗があったんですよね。

全く気にしないという人なら問題ないかと思いますが、他の誰も見ていない完全なツーショットだと分かっていても、やはり自分の顔は出したくないのです。

だから、音声通話のツーショットダイヤルに電話をかけてみることにしたのです。

ツーショットダイヤルと聞いても、最近の若い人はピンとこないかもしれませんが、30代、40代の男性なら、どんなアダルトサービスか分かるはずです。

むしろ、ちょっと懐かしい響きですよね。

事実、私も過去に何度かお世話になっていたので、特に抵抗もなく近場のツーショットダイヤルを調べて電話をかけてみたのです。

音声通話が逆に抜けました

今の時代、スマホのビデオ通話が主流になったので、アダルトサービスもアプリを使ったエロトークが主流だと思います。

ですが、実際にツーショットに電話をかけてみると、思った以上に大勢の女性が待機していることに驚きました。

数人の女性と会話しましたが、基本的には30代の女性が多いですね。

そして、受け身の女性よりも、積極的にテレフォンセックスを求めてくる肉食系の女性が多い印象でした。

私が使ったツーショットダイヤルは「ハニートーク」というサイトで、昔から存在する老舗です。

そこで出会ったのは、地元に住んでいる京子さんという30代の女性でした。

電話が繋がった瞬間に、喘ぎ声にも似たいやらしい雰囲気の声で、正直言って、それだけでも若干勃起してしまっていました。

そこで、世間話もすっ飛ばして、いきなりお互いに性器を弄りつつ、気付いたらバーチャルセックスに突入していたんですよね。

結果的に、音声通話のテレフォンセックスは、めちゃくちゃエロくて抜けました。

私は、個人的にASMRが好きで、YouTubeでもよくエロASMRを楽しんでます。

タレントの本田翼さんとか若槻千夏さんとかも、エロではありませんがASMRやってますよね。

今、流行っているんだと思います。

個人的には、ツーショットダイヤルでバーチャルセックスを楽しむなら、イヤホンをしてボリュームを大きめにして、楽しむのがおすすめです。

そうすることで、まるで本当に耳元で囁かれているかのようで、息遣いまで聞こえてきて、めちゃくちゃ抜けます。

視覚ではなく、聴覚からダイレクトに性器が刺激される感覚ですね。

実際に会話をしたツーショットの京子さんも、いやらしい息遣いやぴちゃぴちゃという音を響かせてくれて、思った以上に抜けました。

正直、これからもハマってしまいそうです。

但し、大音量でツーショットダイヤルを楽しむためには、完全に一人になれる場所を確保しなければなりません。

カラオケやネットカフェなら東京のような都会でも一人になれますが、周りの音も音漏れしてしまいます。

東京って、本当に一人になれる場所がないんですよね。

だから、ビジネスホテルがベストだと思います。

ラブホテル並みに安い価格になっているビジネスホテルもありますし、万が一、上手く口説いて即アポできれば、そのまま連れ込むこともできちゃいます。

ビデオ通話が主流の今こそ、音声通話のツーショットダイヤルも試す価値ありだと思います。

ご投稿ありがとうございます。

確かに、音声通話のツーショットダイヤルには、ビデオ通話には替えられない魅力がありますよね。

自宅で一人エッチしたい女性も、全体から見れば、顔出しのビデオ通話でバーチャルセックスを楽しんじゃおうというノリの良い女性は少なく、普通の女性は、顔出しによる身バレを避けたいと思うのが自然な心理です。

だから、エロビデオ通話アプリには比較的若い女性が多く、ツーショットダイヤルにはやや年齢が高めで、エロい行為とは結び付かないようなごく普通の一般女性がいるんですよね。

しかし、真面目な顔をした一般女性の方が、何倍もエロいことがあるのですね。

浩二さんが仰っているように、ツーショットダイヤルを楽しむためには、一人になれる場所を確保しなければなりません。

コロナ禍の自粛ムードの中、特に既婚者やカップルにとっては、一人になれるプライバシーが守られている場所を確保するのは難しいですよね。

だからと言って、カラオケやネットカフェ、車の中でバーチャルセックスしようとすると、周りから見られてしまうリスクがあります。

だから、自宅で一人になれるタイミングを作るか、浩二さんのようにビジネスホテルに泊まってしまうという手が使えるんですね。

若い子がエロトークアプリに流れている今、本当にエロいお姉さんや人妻は、ツーショットダイヤルに集まっています。

ステイホームで性欲が溜まっているのは女性も同じ。

だから今、ツーショットダイヤルによるバーチャルセックスが脚光を浴びるんですね。

2020年8月29日ツーショットダイヤル体験談


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