No.36 ポロリしすぎなエロライバーとオンラインエッチしてみた

エロライバーとオンラインエッチ

ともゆきさん(28歳・男性・神奈川県・会社員)から寄せられた、エロライブ配信で有名なエロライバーさんとオンラインエッチしてしまった体験談です。

ステイホームでエロライブ配信にハマる

コロナ禍で外出自粛が続くなか、ステイホームで暇している日々に、エロライブ配信にハマってしまいました。

そもそも、僕はネットでテレビ電話をするという習慣がなかったのですが、さすがに自粛ムードが長引くにつれてZoomというものを触る機会が増え、テレビ電話というもの自体にすっかり慣れてきましたね。

僕は実家暮らしなので、オナニーは自室で行います。

彼女がいないので、世の中の男性と同じように、エロ動画を見ながら抜くのが日常です。

しかし、エロ動画にもさすがに見飽きてしまって、抜ける動画がなかなか見つからず、抜きたい動画を見つけるまでに何時間もネットサーフィンしてしまうこともしばしば。

いつしか、ネットで抜くこと自体にマンネリ化していました。

だから、オンラインエッチにハマってしまったのかもしれません…。

オンライン飲み会からオンラインエッチへ

正直に言って、僕がライブ配信に興味を持ったのは、単純に会話を楽しみたいと思ったのがきっかけです。

最初から、抜くことを目的に入ったのではないんです。

本当に、オンライン飲み会のノリで、会話だけ楽しめればいいと思っていました。

もともと、イチナナというアプリの存在は知っていて、いわゆるユーチューバーのように、イチナナにも人気のライバーがいるというトレンドは知っていました。

しかし、せっかくやるのですから、アダルトな会話がOKのエロライブ配信を試してみることにしたのです。

アダルトなライブ配信の場合、イチナナと違ってツーショットが主流です。

ツーショットならライバーの女の子と自分が1対1で会話できるので、他人に覗かれる心配もなく、エロい会話をするにはベストだと思いました。

女の子の方もそれを承知でやってきているようで、胸の谷間を強調するようなエロい服装の子が多く、股の隙間からアソコが見えそうなショートパンツのパジャマ姿の子には興奮しましたね。

ステイホームのオンライン飲み会の如く、一緒に缶チューハイを飲みながら楽しく会話はスタートしました。

会話を始めて最初に感じたのは、音質がめちゃくちゃいいので、声がエロいということ。

ヘッドホンをするとまるで耳元で囁かれているような気分になり、今流行りのASMRのように、聴覚からゾクゾクする感じを覚えました。

正直に言えば、この時点でフル勃起していましたね。

しかし、その後もっとエロい展開が待っていました。

ポロリありのエロライバーでした

見た目はどこにでもいるような、抱き心地のよさそうな女子大生でしたが、ちょっとメンヘラちっくなオーラも出ていたことには最初から気付いていました。

聞けば、大学の授業もオンラインになり、オンライン授業の合間にお酒を飲みながら暇つぶししているとのこと。

問い詰めたら、「ムラムラしちゃったから一人エッチしたかった」と本音を暴露してくれました。

男がムラムラして抜きたくなるのと同じで、女の子も急にムラムラして一人エッチしたくなり、オンラインで相手を探す時代なのですね。

それがライブ配信を使ったオンラインエッチというのが、時代を感じさせます。

そんな下ネタトークに入ると、お酒の力も相まって、お相手の子の目がとろーんとしてきました。

もともと露出の多いパジャマ姿だったので、ポーズを変える度におっぱいや下がポロリ。

イチナナではあり得ないような、過激な映像に射精したくてたまらなくなりました。

聞けば、エロさを褒められるのは女子として嬉しいとのこと。

見られて興奮するタイプの、とんでもないエロライバーだったんです。

エロライブ配信はツーショットなので、お互いに思いっきり一人エッチを楽しめます。

恥ずかしさなんて忘れて、彼女のポロリを覗きながら思いっきりシコシコして射精しました。

僕は家族と同居している身であり、隣の部屋に妹がいると想像すると、余計に興奮しましたね。

ステイホームで退屈している人は、ポロリありのエロライバーとオンラインエッチしてみるのもいいかもしれません。

ご投稿ありがとうございます。

ノンアダの17Liveと違って、素人の子とするオンラインエッチって、エロいですよね。

FC2のようなアダルトなサービスなら、昔からオンラインエッチはありましたが、最初から脱ぎありきで配信している女性って、意外とエロさを感じないもの。

素人の女の子がハプニングでポロリするからこそ、特した気分になるんですよね。

コロナ禍で自粛ムードが続くなか、ステイホームで暇しているのは男だけではありません。

女の子もみんな暇しており、ムラムラした性欲をついついエロライブ配信で発散させてしまうエロライバーが増えるのも納得です。

オンラインエッチという文化は、恋人同士だけが行うものではなく、見ず知らずの男女がお互いに一人エッチをするという場としても定着しそうです。

17Liveと同じように可愛くてエロい体したエロライバーとツーショットで話せて、しかもポロリが当たり前。

ツーショットダイヤルを楽しみつつ、オンラインエッチという新しい抜き方を試してみなければ損と言えるでしょう。

2020年7月26日ツーショットダイヤル体験談


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