No.48 イチナナで裏アカ男子とテレエッチしてしまった私のリアル

No.48 イチナナで裏アカ男子とテレエッチしてしまった私のリアル

こばしりさん(34歳・女性・大阪府・飲食店アルバイト)から寄せられた、Twitterの裏アカ男子を逆ナンパしてオナニーを配信してしまった体験談です。

イチナナで言葉責めされるのが快感です

私がリモートでライブエッチしたアプリは、イチナナです。

まず、Twitterの裏アカでテレセできる相手を探して、DMでどんなエッチが好きかなどのやり取りを軽くしてからイチナナに移動して行為をしました。

初めて行為をした相手は、30代後半の既婚男性です。

この人は自称Sで、私がドMだとDMで言っていたからか、ひたすらチャットで言葉責めをしてきました。

言葉責めをしながら相手はちんちんをシゴいて、私は言葉で責められながらローターを使ってクリトリスを弄っていました。

2回目に行為をしたのは、20代半ばの独身男性です。

その人は、Twitterのフォロワーが多い裏アカ男子で、S気があり、私が「虐めてほしい」と言うと、言葉責めしてくれました。

リモートでのアダルトな行為に慣れているのか、「俺が触ってると思って乳首をつねって」と指示してくれたり、マイクからの音も楽しんでいるようでした。

そして、私がローターやバイブを持っていると言うと、「俺のを入れられていると想像しながらバイブを出し入れして」などの指示もされました。

他の人ともリモートでエッチな行為をしたのですが、私がMだと伝えているからか、どの男性もSっぽく振る舞ってくれて、満足しました。

Twitterで通話相手を見つけるコツ

相手の人には、TwitterのDMで「私はドMなので、言葉責めをしてほしいです」と伝えていました。

だからか、男性はSっぽい言葉責め・態度が多かったです。

一番興奮したのは、男性に指示されて、ローターやバイブで自分の体を触ることです。

男性から「俺が触ってると想像しながらローターで乳首を触って」「俺に入れられてると思いながらバイブをあそこに入れて。最初はバイブは弱にして、ゆっくり入り口を触るだけ」など、指示をされながら、その様子を相手に見せていました。

相手も、私が素直に言うことを聞くからか段々興奮してきて、勃起したちんちんをシゴきながら生々しく解説してきたりしました。

あと、私は無理やり犯されているようなシチュエーションが好きなので、「バイブを強にして勢いよくずこずこして」とか、「バイブを入れながらローターでクリトリスを弄って」と、ちょっと無理やり風の命令をしてくれる人に興奮しました。

中には「バイブを入れた後に俺に縛られていると思ってガムテで手首を縛って」と言われ、縛りプレイをしてくれる男性もいました。

殆ど相手が話していて、私は「気持ちいいです」とか「イキそう」という言葉くらいしか話していませんでした。
私の場合は口説き文句などはなくて、「男性に命令される→その通りに自慰をする」ということが多かったです。

身バレに注意したい見せ合いアプリ

イチナナでアダルトな行為を5人以上の男性としましたが、「もう少しシチュエーションを凝れば良かった」という点に、もっとこうすればよかったなぁと反省しています。

せっかくリモートで性行為が出来るのだから、例えばコスプレをするなど、もっと妄想が高まるようなシチュエーションでやればよかったです。

また、エッチな行為をして後悔していることは、「顔を見たい」と言われて、興奮して顔をチラッと見せてしまったことです。

不特定多数から見られるライブ配信でエッチなことをするときは、身バレしないように首から上は映さないようにしているんです。

でも、ある男性が顔出ししてくれて、格好良かったのと「相手も顔出ししてくれたんだから私も見せないと」という思いから、顔出ししてしまいました。

相手にもリスクがあるので、ネットに晒されていたりはしないと思いますが、安易に顔出しするべきではなかったです。

今後もイチナナで男性と通話する際には、なるべく身バレを防ぐ為にも、顔出しNGは徹底しようと思いました。

また、部屋のインテリアから身バレすることもあるので、背景は壁にして、余計なものは画面に映らないようにしようと思っています。

ライブアプリは手軽にリアル感あるエッチが楽しめるのが良いところですが、身バレには気を付けなければならないと、改めて思いました。

ご投稿ありがとうございます。

確かに、オンラインでエッチな行為をする場合、身バレにはちょっと注意しなければいけませんよね。

顔を映さないようにカメラを調節したり、マスクをして鼻と口元を隠すのは、イチナナライブの定番です。

基本的に、アダルト可のアプリでも、不可のアプリでも、性器の露出にも気を使わなければなりません。

実際、ツーショットのアプリなら性器の見せ合いも日常茶飯事だと想像しますが、厳密に言えばペニスやヴァギナを見せ合うのはグレーゾーンだからです。

一方で、不特定多数に覗かれるからこそ、興奮するというのも事実ですよね。

イチナナライブに限らず、最近では、Zoomやクラブハウス、インスタライブや斎藤さんなんかでも露出して見せ合っているカップルが盛り上がっています。

どちらにしても、ライブ配信でエッチな行為を楽しむなら、今が旬と言えます。

2021年9月9日ツーショットダイヤル投稿体験談


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