No.24 同い年、相手は一児の母。旦那の知らないツーショットダイヤルの秘密。

てれほんタカシさん(38歳 男性 兵庫県 自営業)のツーショットダイヤルで子持ちの人妻と不倫イメプレを楽しむエッチ体験談です。

テレクラでナンパ待ちする淫乱な主婦

まるで精子のように濃厚な主婦のマン汁

あれは28歳くらいのときでしょうか。

僕が以前からお世話になっている、使い慣れている「ツーショットダイヤル」のサービス。

「えっちな会話」コースを選択しました。

何か、癒しがほしいと思いました。

日々の仕事に疲れ果てていたのです。

僕はいつものように、手慣れた様子でそのダイヤルに電話しました。

ツーツーツー・・・

「お相手の女性がみつかりました」

スグにつながったので、「どうせサクラだろう」と、高を括るっていたのですが・・・

僕「もしもし」

女「あ、もしもし」

顔もみえないのに、声を聴いただけで「大人の女性」であることがわかりました。

僕「こんばんは、はじめまして」

女「はじめまして」

僕「あ、あの、お名前なんていうんですか?僕は○○といいます」

女「あ、私は▲▲です」

高鳴る鼓動に声は少しうわずりながらも、僕は会話を続けました。

僕「あの、失礼ですけど、お歳を聞いてもいいですか?」

女「あ・・・(笑)私は28・・・です」

僕「あ、同じ年だ!」

女「ほんとですか?」

僕「お仕事とかは?」

女「してないんです」

僕「主婦の方なんですね?」

女「そうです」

僕「・・・お子さんとか、いたりとか~?」

女「あ、いますよ。3歳の子が」

僕「こんな時間に旦那さんに隠れて大丈夫なんですか?(笑)」

女「大丈夫です。旦那出張に出てるので」

こんな会話を続けながら、

「落ち着いた声でいかにも貞淑な様を装いながら、その実とても淫乱な女だ。それも僕と同じ年で、子供までいるなんて・・・!」

心の中で僕はある種の怒りと、しかしそれだからこそ湧き上がる倒錯した感情に一種の性的興奮を抑えることはできませんでした。

僕は会話をつなげながらも、徐々に、さぐりさぐりでも、「そっちの方向」に気持ちを持っていきました。

僕「なんかー、ちょっといい雰囲気になってきてません?(笑)」

女「え?(笑)」

これは相手も乗り気だなー。

僕「ねえ、ちゅうしようか?」

女「いいよ・・・」

電話越しに静かに唇を重ねる僕たち。

女「うん・・・うん・・・」

はや、かすかな吐息を漏らす奥さん。

妖艶な会話を続けながら、気づけば、二人とも裸になっていました。

僕はAVのようなセリフを言ってみました。

僕「▲▲さんのここ、もうすごくビショビショだよ」

女「いやだ、はずかしい・・・」

僕「ほら、指入った。動かすよ!?」

女「あ!あっ!」」

大きな声で喘ぐ彼女。

僕「あれ、ひょっとして・・・」

女「いじわる・・・」

女「吹かないと寝れないよ(笑)」

奥さん、変に冷静だったりする(笑)

僕「じゃあ、今度は僕のもなめて」

女「うん」

ぴちょぴちょ、といやらしい音を立てながらもう待てない、という感じの。

僕「いれていい?」

女「うん。きて!」

僕「子供いるんでしょ?大丈夫なの?」

女「上の階で寝てるから・・・」

僕「じゃあ、ゆっくり・・・ほら」

女「あ・・・あ・・・」

僕「ああ、あああ・・・」

女「ああああああああああ!」

僕「じゃあ動くよ?ほら、ほら!」

女「あん!あん!」

僕は電話越しでも、ちょうど目の前にいるように、激しくピストン運動をしました。

僕「ねえ?▲▲さん、きもちいい?」

女「きもちいい!」

女「も、もういっちゃいそう・・・」

僕「そう?じゃあ一緒にいこう?」

女「あ、あ、いく~~~~~~っ!!」

僕と奥さんは一緒にたどりつきました。

僕「シーツ、どうなってる?」

女「拭かないとねれない(笑)」

また冷静なトーンに戻る奥さん。

僕「気持ちよかった?」

女「うん、すごく、気持ちよかったよ」

こうして、電話越しで、まだ見ぬ奥さんとの暑い夜は幕を閉じました。

今日もどこかの過程で、よき母として一家を陰から支えているのだと想像すると、ときどきちょっと切なくなる思いです。


PAGE TOP