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ハニーライン

会える、話せる、エロゲーで遊べる、三拍子揃ったツーショットダイヤルの老舗サイト

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ハニーラインの詳細情報

番組名 ハニーライン(Honey Line)
種別 テレクラ/ツーショット系

ハニーラインは、今から遥か昔の2000年には、完成形に達していました。

2000年当時、既に全国90センターを開設し、#8333で最寄りのセンターに繋がる全国共通短縮ダイヤルでおなじみのツーショットダイヤル番組の一つでした。当時のキャッチコピーは、『必ずあなた好みの女性が「見つかる・会える・楽しめる」地域密着型のツーショット、伝言サービス』で、テレフォンセックスよりも出会いを推す方向性の番組でした。

2000年の時点での番組は、ハニーライン(ツーショット&伝言ダイヤル&アダルトボイス)、スイートコール(ツーショット専門)、セレクトクラブ(イメクラ)、パラダイスクラブ(プロフィールツーショット)、国際ダイヤルH(振込みいらずのツーショット&伝言ダイヤル&アダルトボイス)、の5つで、その中のフラッグシップがハニーラインという位置付けでした。国際電話課金が提供されていたあたり、なんとも時代を感じさせます。

ハニーラインのコーナーは大きく分けてツーショットダイヤルと伝言ダイヤルの2種類があり、ツーショットダイヤルは「友達ツーショット」、「恋人募集ツーショット」、「大人の関係ツーショット」、「テレホンSEXツーショット」、伝言ダイヤルは「今から遊ぼう伝言」、「恋人募集伝言」、「大人の関係伝言」、「マニア伝言」というコーナーが用意されていました。

当時の利用料は1分100円~で、割引と併用すると1分50円までお得になり、この頃既に銀行振込だけでなくVISAやMASTERのWeb決済にも対応していました。

また、既に2000年の段階で、おまけコーナーとして、チャットや掲示板が設置されていて、ハニーラインの代名詞とも言える無料コンテンツの展開がスタートしていました。

ちなみに、ツーショットダイヤル全盛期とも言えるこの時期、ハニーラインはレディースコミックを中心に127誌もの媒体に広告を掲載していたそうです。ツーショットダイヤルが爆発的に普及し、ハニーラインの知名度を一気に押し上げたのも、この地道な広告戦略があったからに他なりません。

2004年、サイトがリニューアルしました。コンテンツに大きな変化はありませんが、いわゆる写真系ツーショットダイヤルと言われる、「ムクムクチャット」や「イクイクチャット」が大々的に紹介されるようになりました。ちなみにこの当時のキャッチコピーは、「業界最大のテレクラ・ツーショット&伝言ダイヤルで出会いをご提供」というものでした。

2005年、ハニーラインのイメージモデルとしてAV女優の早坂ひとみちゃんが登場します。生ポラプレゼントキャンペーンのほか、無料で遊べる脱衣野球拳が登場し、おまけコンテンツが一層充実することになりました。また、この頃から無料アダルトボイスの視聴も可能になります。「奥さん借金返せよ!」「淫乱OL逆レイプ」「パンティーはチーズの匂い」といった、本数は少ないもののちょっとマニアックなアダルトボイスを無料で聴けるコンテンツを楽しむことができました。

2007年、イメージモデルにnao.(なおどっと)が登場します。それに合わせてnao.ちゃんの無料画像や無料動画が公開され、脱衣野球拳に加えてエロフラッシュゲームが増えました。また、この頃、既に全国100センターを達成し、日本最大級のツーショットダイヤルネットワークが完成していました。

2008年、新しいイメージモデルとしてみひろちゃんが登場しました。画像や動画に加えて、自分のサイトに「みひろ時計」を設置できるブログパーツが登場。一時期流行ったブログパーツにすぐ参入するあたり、フットワークの軽さはさすがです。

2009年、ハニーラインのおまけコンテンツが一気に増えます。脱衣野球拳に加えて、神経衰弱やクイズ、さらには陣取りゲームやシューティングゲームまで登場します。そして、みひろちゃんとバーチャルデートを楽しみながらご褒美にエロコンテンツを見られる「みひろ逆キス我慢選手権」といったオリジナリティに富んだゲームが充実していました。ツーショットダイヤルが本業とは思えないほどの力の入れようで、ハニーラインの本気度が垣間見えた瞬間でした。

2010年、ハニーラインはテレビ業界に進出しました。千葉テレビ、TOKYO MXの深夜番組「そこツボ」にみひろちゃんが出演。なんと番組内で、視聴者と電話でツーショットトークをしてしまうという今では考えられないような企画でした。さすがハニーラインと言うか、さすがTOKYO MXと言える衝撃でした。

2011年に入っても、ハニーラインのメディア進出は止まりません。今度は、Web動画番組として「みひリナのヨンイチ」というサイトがスタートします。番組MCはセクシー美女のみひろちゃんと瑠川リナちゃんの二人で、カードを引いてその場で決まったロケを敢行するという企画。「みひリナの英語で買わナイト」「みひリナ韓国の旅」「みひリナ水泳大会」といった緩い感じで楽しめる企画がWeb配信されていました。今でいうYouTuberの先駆けとも言える二人の活躍は、時代の遥か先を行くものでした。

2014年には、これまでのサイトが大きくリニューアルされ、現在とほぼ同じ形になりました。同時にツイッターやFacebookも開設され、SNSがメインの時代に入ります。新しいキャッチコピーは、「すぐ話せて!すぐ会える!ツーショット&伝言ダイヤル テレクラテレフォンSEXの決定版!」というものでした。やはり出会いを推しつつも、テレフォンセックスを楽しむという方向性がプラスされていることが分かります。

現在、驚くべきことに、ハニーラインが作り上げてきたエロゲーの数々が全て残っていて、実際に遊ぶことができます。

ぜひ一度、みひろちゃんと遊べるオリジナルフラッシュゲームをプレイしてみてください。時代を感じさせるゲームの数々にエロを忘れて哀愁漂うひと時を楽しめるはずです。

そして気を取り直して、ツーショットダイヤルで即アポに励むのも粋かもしれません。

ハニーラインの利用料金

●ツーショットダイヤル
出会いコーナー:120円/分
Hトーク・マニアコーナー:165円/分
待ち合わせコーナー:165円/分

●伝言ダイヤル
オープン録音:無料
録音・再生:110円/分

ハニーラインの評価

総合評価

実際にハニーラインを利用した課金ユーザーとしては、ツーショットダイヤルを楽しみたい男性にとって、ハニーラインは最も高く評価できるサイトの一つと言えます。女性の質や人数はもちろん、実際に電話をかけて大勢と通話した結果、エロい女性も多く、満足度も非常に高かったのが事実です。総合的に考えて、高く評価できるツーショットダイヤルと言えます。

女性の特徴・人数

実際に課金して利用した感想としては、ハニーラインの女性層は、20代後半から30代の女性が多かったです。次いで多かったのが、30代、40代の人妻でした。逆に、10代、20代の若い女子大生はあまりいませんでした。ハニーラインの女性層は、やや年齢の高めな女性が多いようです。女性コールの数は、物凄く多かったです。実際のところ、平日の昼間というコールが少なそうな時間帯に試してみましたが、チェンジをする度にどんどん次の女性と繋がったので、女性コール数という点からは日本一と言えるレベルです。女性の質、人数ともに、高く評価できるサイトと言えます。

機能・使いやすさ

ハニーラインのサービスは、ツーショットと伝言ダイヤルの2つが中心です。ツーショットダイヤルの命とも言える代表的な2つのサービスに的を絞って設計されているため、使いやすいという利便性のみならず、女性コールが散らないというメリットも大きいと感じました。事実、ツーショットコーナーを利用しましたが、相手との通話が終わる度にどんどん次の女性と繋がる点から見ても、全国の女性への知名度はトップクラスと評価できました。

エロさ

ハニーラインの女性は、ほぼ全員がエロかったです。実際に課金して大勢と通話しましたが、電話が繋がった瞬間から喘ぎ声のようなセクシーボイスが聞こえてくるような、オナニー中とも聞こえる女性が多かった印象が残りました。実際に女性に質問をしてみたところ、ツーショットダイヤルはオナニーを楽しむために電話をしたという女性が多かったのも事実です。ハニーラインのエロさは、高く評価できます。

テレビ電話エッチ向き

ハニーラインには、テレビ電話エッチの機能がありません。しかし、ハニーラインで知り合ったお相手と、LINEやスカイプを交換してビデオ通話をするという手はあります。まずはツーショットダイヤルでテレセを楽しみ、相手を満たすことができれば連絡先を教えてもらい、無料のテレビ電話セックスへ移行できるでしょう。

テレホンセックス向き

ハニーラインは、非常にテレホンセックス向きと言えます。事実、ハニーラインで会話をした女性たちは、テレホンセックスに前向きでした。女性の心理としては、いきなり見ず知らずに男性とエッチなエロトークをするのは気が引けるのが普通ですが、ツーショットダイヤルにおいては、そんな恥じらいを最初から捨てている女性が多いため、いきなりエロトークからスタートしたがる女性が多いのも事実なのです。テレホンセックスに向いているツーショットダイヤルという点において、ハニーラインは最も高く評価できるサイトの一つと言えます。

出会い・ナンパ向き

ハニーラインは、全国にセンターが置かれていて、近所の女性と繋がります。そのため、近場に住んでいる女性をナンパするのに役立つでしょう。しかし、実際の利用者の立場から言えば、最初からリアルで会いたがる女性はそれほど多くはありませんでした。多かったのは、あくまでも電話でエッチな会話をしたいという希望の女性がほとんどで、リアルで会うという行為については二の次という印象でした。もちろん、リアルで待ち合わせをすることは可能です。しかし、まずはツーショットダイヤルのサイト上で、電話エッチを楽しむということに集中すべきです。電話エッチが盛り上がれば、自然とリアルの出会いへ移行できるでしょう。

初心者向き

ハニーラインは、非常にシンプルなアダルトサイトです。当サイトからハニーラインへジャンプし、近所のセンターに電話をかければ、すぐにお相手と繋がります。そしてそのお相手は、最初からエッチな会話を求めて待機しているのです。初心者でも、迷うことはありません。初心者向きという点で、ハニーラインは高く評価できるサイトと言えます。

コスパ

ハニーラインの料金は、一般的なツーショットダイヤルと比較して、ごく普通のレベルと言えます。めちゃくちゃ安いとは言えませんが、決して高くはありません。また、初回で後払い登録をすれば、無料のお試しポイントも付きます。風俗などと比較して、チープに楽しめるという点で、コスパは高く評価できると言えるでしょう。

安心・サポート

ハニーラインは2000年頃から運営されている歴史の長いアダルトサイトです。そんなにも長く運営されているということは、言うまでもなく、きちんと運営されていると言えます。またハニーラインの運営会社も、アダルトサイト運営に長けた有名な企業のため、サポートの点も心配する必要はないでしょう。アダルトサイトという性質上、安心感は必須ですが、ハニーラインに関しては高く評価できると言えます。

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ハニーラインの運営会社情報

運営会社 有限会社京浜通信事業社
運営会社住所 東京都品川区西五反田4-15-4
電話番号 0570-082-110

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ツーショットダイヤル機能別一覧

機能-伝言ダイヤル(プロフィール再生)
機能-伝言ダイヤル(逆ナンパ)
機能-テレホンセックス盗聴
機能-イメプレテレエッチ
機能-ビデオチャットエッチ
機能-無料通話アプリ対応
機能-アダルトボイスコーナー
機能-メールエッチ・チャットH

ツーショットダイヤル目的別一覧

目的-普通にテレホンセックス
目的-ナンパ・セフレ狙い
目的-テレビ電話エッチ
目的-人妻不倫テレホンセックス
目的-SM・変態テレホンセックス
目的-イメプ電話エッチ
目的-痴女熟女おばさんとテレセ
目的-恋人気分イチャイチャ電話H
目的-オナニーサポート
目的-男同士のゲイ電話H

ツーショットダイヤルタイプ別一覧

タイプ-妹・キュート系
タイプ-ギャル・小悪魔系
タイプ-清楚・真面目系
タイプ-お姉さん・キャリア系
タイプ-人妻・熟女系
タイプ-M女・変態女系
タイプ-痴女・セクシー系
タイプ-ゲイ・男同士系

ツーショットダイヤル特徴別一覧

特徴-フリーダイヤル
特徴-大手・老舗

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