ツーショットダイヤル番組紹介

ハニーライン

会える、話せる、エロゲーで遊べる、三拍子揃ったツーショットダイヤルの老舗サイト

ハニーライン

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管理人の評価

評価:★★★★★ 5/5

素人ツーショットダイヤルの老舗定番サイト。すぐテレフォンセックス出来るツーショット、Hなセフレと出会えるテレクラ、プロフィールで選べる伝言ダイヤルなど、コーナー充実のたっぷり満足して遊べる定番ツーショットダイヤルです。

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ハニーラインの詳細情報

番組名 ハニーライン(Honey Line)
種別 テレクラ/ツーショット系

ハニーラインは、今から遥か昔の2000年には、完成形に達していました。

2000年当時、既に全国90センターを開設し、#8333で最寄りのセンターに繋がる全国共通短縮ダイヤルでおなじみのツーショットダイヤル番組の一つでした。当時のキャッチコピーは、『必ずあなた好みの女性が「見つかる・会える・楽しめる」地域密着型のツーショット、伝言サービス』で、テレフォンセックスよりも出会いを推す方向性の番組でした。

2000年の時点での番組は、ハニーライン(ツーショット&伝言ダイヤル&アダルトボイス)、スイートコール(ツーショット専門)、セレクトクラブ(イメクラ)、パラダイスクラブ(プロフィールツーショット)、国際ダイヤルH(振込みいらずのツーショット&伝言ダイヤル&アダルトボイス)、の5つで、その中のフラッグシップがハニーラインという位置付けでした。国際電話課金が提供されていたあたり、なんとも時代を感じさせます。

ハニーラインのコーナーは大きく分けてツーショットダイヤルと伝言ダイヤルの2種類があり、ツーショットダイヤルは「友達ツーショット」、「恋人募集ツーショット」、「大人の関係ツーショット」、「テレホンSEXツーショット」、伝言ダイヤルは「今から遊ぼう伝言」、「恋人募集伝言」、「大人の関係伝言」、「マニア伝言」というコーナーが用意されていました。

当時の利用料は1分100円~で、割引と併用すると1分50円までお得になり、この頃既に銀行振込だけでなくVISAやMASTERのWeb決済にも対応していました。

また、既に2000年の段階で、おまけコーナーとして、チャットや掲示板が設置されていて、ハニーラインの代名詞とも言える無料コンテンツの展開がスタートしていました。

ちなみに、ツーショットダイヤル全盛期とも言えるこの時期、ハニーラインはレディースコミックを中心に127誌もの媒体に広告を掲載していたそうです。ツーショットダイヤルが爆発的に普及し、ハニーラインの知名度を一気に押し上げたのも、この地道な広告戦略があったからに他なりません。

2004年、サイトがリニューアルしました。コンテンツに大きな変化はありませんが、いわゆる写真系ツーショットダイヤルと言われる、「ムクムクチャット」や「イクイクチャット」が大々的に紹介されるようになりました。ちなみにこの当時のキャッチコピーは、「業界最大のテレクラ・ツーショット&伝言ダイヤルで出会いをご提供」というものでした。

2005年、ハニーラインのイメージモデルとしてAV女優の早坂ひとみちゃんが登場します。生ポラプレゼントキャンペーンのほか、無料で遊べる脱衣野球拳が登場し、おまけコンテンツが一層充実することになりました。また、この頃から無料アダルトボイスの視聴も可能になります。「奥さん借金返せよ!」「淫乱OL逆レイプ」「パンティーはチーズの匂い」といった、本数は少ないもののちょっとマニアックなアダルトボイスを無料で聴けるコンテンツを楽しむことができました。

2007年、イメージモデルにnao.(なおどっと)が登場します。それに合わせてnao.ちゃんの無料画像や無料動画が公開され、脱衣野球拳に加えてエロフラッシュゲームが増えました。また、この頃、既に全国100センターを達成し、日本最大級のツーショットダイヤルネットワークが完成していました。

2008年、新しいイメージモデルとしてみひろちゃんが登場しました。画像や動画に加えて、自分のサイトに「みひろ時計」を設置できるブログパーツが登場。一時期流行ったブログパーツにすぐ参入するあたり、フットワークの軽さはさすがです。

2009年、ハニーラインのおまけコンテンツが一気に増えます。脱衣野球拳に加えて、神経衰弱やクイズ、さらには陣取りゲームやシューティングゲームまで登場します。そして、みひろちゃんとバーチャルデートを楽しみながらご褒美にエロコンテンツを見られる「みひろ逆キス我慢選手権」といったオリジナリティに富んだゲームが充実していました。ツーショットダイヤルが本業とは思えないほどの力の入れようで、ハニーラインの本気度が垣間見えた瞬間でした。

2010年、ハニーラインはテレビ業界に進出しました。千葉テレビ、TOKYO MXの深夜番組「そこツボ」にみひろちゃんが出演。なんと番組内で、視聴者と電話でツーショットトークをしてしまうという今では考えられないような企画でした。さすがハニーラインと言うか、さすがTOKYO MXと言える衝撃でした。

2011年に入っても、ハニーラインのメディア進出は止まりません。今度は、Web動画番組として「みひリナのヨンイチ」というサイトがスタートします。番組MCはセクシー美女のみひろちゃんと瑠川リナちゃんの二人で、カードを引いてその場で決まったロケを敢行するという企画。「みひリナの英語で買わナイト」「みひリナ韓国の旅」「みひリナ水泳大会」といった緩い感じで楽しめる企画がWeb配信されていました。今でいうYouTuberの先駆けとも言える二人の活躍は、時代の遥か先を行くものでした。

2014年には、これまでのサイトが大きくリニューアルされ、現在とほぼ同じ形になりました。同時にツイッターやFacebookも開設され、SNSがメインの時代に入ります。新しいキャッチコピーは、「すぐ話せて!すぐ会える!ツーショット&伝言ダイヤル テレクラテレフォンSEXの決定版!」というものでした。やはり出会いを推しつつも、テレフォンセックスを楽しむという方向性がプラスされていることが分かります。

現在、驚くべきことに、ハニーラインが作り上げてきたエロゲーの数々が全て残っていて、実際に遊ぶことができます。

ぜひ一度、みひろちゃんと遊べるオリジナルフラッシュゲームをプレイしてみてください。時代を感じさせるゲームの数々にエロを忘れて哀愁漂うひと時を楽しめるはずです。

そして気を取り直して、ツーショットダイヤルで即アポに励むのも粋かもしれません。

ハニーラインの利用料金

●ツーショットダイヤル
出会いコーナー:120円/分
Hトーク・マニアコーナー:165円/分
待ち合わせコーナー:165円/分

●伝言ダイヤル
オープン録音:無料
録音・再生:110円/分

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ハニーラインの運営会社情報

運営会社 有限会社京浜通信事業社
運営会社住所 〒141-0031 東京都品川区西五反田4-15-4
電話番号 0570-082-110

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ツーショットダイヤル機能別一覧

機能-伝言ダイヤル(プロフィール再生)
機能-伝言ダイヤル(逆ナンパ)
機能-テレホンセックス盗聴
機能-イメプレテレエッチ
機能-ビデオチャットエッチ
機能-無料通話アプリ対応
機能-アダルトボイスコーナー
機能-メールエッチ・チャットH

ツーショットダイヤル目的別一覧

目的-普通にテレホンセックス
目的-ナンパ・セフレ狙い
目的-テレビ電話エッチ
目的-人妻不倫テレホンセックス
目的-SM・変態テレホンセックス
目的-イメプ電話エッチ
目的-痴女熟女おばさんとテレセ
目的-恋人気分イチャイチャ電話H
目的-オナニーサポート
目的-男同士のゲイ電話H

ツーショットダイヤルタイプ別一覧

タイプ-妹・キュート系
タイプ-ギャル・小悪魔系
タイプ-清楚・真面目系
タイプ-お姉さん・キャリア系
タイプ-人妻・熟女系
タイプ-M女・変態女系
タイプ-痴女・セクシー系
タイプ-ゲイ・男同士系

ツーショットダイヤル特徴別一覧

特徴-フリーダイヤル
特徴-大手・老舗

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