No.33 人に言えないツーショットダイヤル遊び

マドカさん(42歳 女性 神奈川県 サービス業)のツーショットダイヤルで羞恥プレイやリアルのソフトSMを楽しむエッチ体験談です。

男性の声にぐっしょり濡れる私のアソコ

ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てる女性の性器

ミントCに登録しました。そのツーショットには、夕食を食べてからよくかけていました。次から次へと色々な男性とつながるのが楽しくて、毎日のようにかけていました。3時間に4人もの男性と話をしては、楽しみましたね。

声が自分好みの男性とつながり、なんだか、ドキドキしちゃいました。30代後半の男性だったのですが、とにかくエッチ。「今、どんな下着を着ているの?」と聞いてくるんです。「ピンクのパンティとキャミソール」と言えば、「いいね」と言います。

「じゃあさ、そのキャミソールを脱いでごらんよ」と言うものですから、「やだあ」と言いつつ、キャミソールを脱いだんです。「脱いじゃった」と言ったら、「じゃあ、今度はパンティに手を入れてみて」だなんて、ほんといやらしいことばかり。

でも、その強引さに、だんだんと引き込まれてしまうんですよ。「もう、パンティの中が凄いの」と言えば、「やっぱりな、淫乱なんだな」と言うところもドキドキ。

「私ばかりじゃ酷い。ねえ、服脱いで」とこちらかも誘っちゃいました。「分かったよ、脱ぐよ」と言って、服を脱いで、「パンツだけ穿いているよ」と言います。

二人で興奮して、アソコを「触って」「触れよ」と言っては興奮しちゃいましたね。

ダンディなその男性の声でムラムラしちゃって、「ねえ、その声で責めて」と言ってみました。「よし、四つん這いになれよ」と言うから、言われた通りにして、「それからどうすればいいの?」と聞きました。

「その体勢で腰を振ってみろよ」と責めてるので、腰を振っていたら、なんだか感じちゃいます。ムラムラしてしまったので、「やだ、気持ちいい」といやらしい声で言ったら、「もっと振れ、振れ」と強引に腰を振るのです。

「虐めちゃいやあ」と言いながらも、もうビクンビクンとおかしくなる自分にドキドキ。

ツーショットでのエッチって、本当に男性が隣にいるみたい。耳元から聞こえる吐息や興奮する息などを聞くと、本当にいやらしい気持ちになっちゃうんです。

電話だから、余計に興奮出来ますね。相手にいやらしい格好を見られないところも、なんだか興奮する部分です。

相手に自分の淫らな姿を「どんなことしているか当ててみて」と想像させるのも楽しいですね。

実際にエッチしていないから、どうやったら男性を気持ちよくさせて、イカせるかを考えるかも楽しいなと思うところなのです。

このツーショットダイヤルを知ったのは、風俗のアルバイト情報雑誌に載っていました。大きな広告にデカデカと載っていたんです。

こんなシチュエーションになったのは、男性の声がダンディで、上手い喋りによるものです。

このダンディな男性とは、実際に会いました。イメージしていた男性は、もっと背が高く、野球選手のような人を想像していましたが、実際は背が低く、スポーツをしなさそうな男性でした。

その人の車に乗り、郊外へと行きます。そこでエッチビデオを見ました。何だかムラムラしちゃいましたね。

いつの間にか、その男性は私の隣にいて、胸を揉まれたり、パンティに手を入れられては触られてしまいました。

「じゃあ、ホテルに行こうか」と中途半端に気持ちよくさせておいて、そのままホテルへと移動しました。

ホテルでは、お尻をピシピシと手の平で叩かれながら突っ込まれてしまいました。初めての体験で、ほんと気落ち良かったですね。

手足を縛られながらエッチをしたりと、ほんと、今までにないプレイをされて、気持ち良かったです。

それから、その男性とは、1週間に1回は会いました。一緒に食事をするのも楽しかったですね。車がとっても大きいワゴンで、高速道路をドライブするのも、とっても気持ち良かったです。

お父さんのような包容力があるような人で、一緒にいて、楽しかった思い出が作れました。


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