No.25 ツーショットダイヤルで知り合ったオジサンとリアルでセックスした話

RIONさん(33歳 女性 東京都 主婦)のツーショットダイヤル体験談です。

電話オナニーが私の人に言えない性癖

父親ほど年の離れたおじさんとセックス

知らないオジサンと電話エッチすることが、すごく興奮させられる時間だったのです。

そして、私の夜の楽しみでもありました。

この日も、ツーショットダイヤルで40代後半のサラリーマンのオジサマと知り合いました。

妻子持ちの人ではありますが、奥さんとは冷めていて、いつ離婚をしてもおかしくない状態なんだとか。

奥さんにセックスを拒まれた事がすごくショックだといっていました。

お互いに軽く自己紹介をすると、早速彼は「今服着てるの?」と言い出し、エッチをするモードに入ります。

私も、今すぐにエッチがしたい気分だったので、彼に流されるがままに電話エッチへと入っていきます。

「服脱いで・・・」

「脱いでます・・・」

「えろいね・・・じゃあおっぱいしゃぶってあげる」

ジュル・・・ジュル・・・ピチャピチャ・・・

「あぁ~・・・おっぱい美味しい」

私は、すごく興奮してきて、自分でおっぱいを触りながら変な気持ちになっていました。

おっぱいを触り続けていくうちに、アソコがどんどん濡れ始めてきたのです。

「いやらしい・・・アソコ濡れてる」

本当に見られているかのように言われて、恥ずかしい気持ちになってしまいました。

それと同時に、電話でのエッチでは物足りなさを感じてしまい、私は思わず

「本当にあなたとセックスがしたい・・・」

といってしまったのです。

「俺も・・・一緒に感じたい・・・会ってくれる?」

お互いに住んでいるところが割りと遠くはなかったので、会うことにしたのです。

それぞれに特徴を聞き、駅のホームで待ち合わせをしました。

そして、すぐに車の中に誘導され、車の中で突然キスをされます。

オヤジ臭さがありつつも、キスはすごく上手かったです。

お互いに我慢が出来なくなり、ホテルに向かいます。

ホテルに入ると、早速ディープキスをし、舌を絡ませながら彼は私のアソコを触り始めます。

「あ・・・いい・・・んん・・・」

言葉が出なくなるほどに濃厚で、そのままベッドに横になり、服を脱がされました。

そして、体中を触られ、乳首も敏感になっていました。

アソコはもうヌレヌレな状態で、愛撫をすることなく、オジサンの大きなモノが一気に入っていくのです。

「アン・・・アン・・・気持ちいい・・・!!」

思わず絶叫するほどに声を出し、気持ちよすぎて気が狂いそうでした。

「ナカ・・・しまっててあったかい・・・すごく気持ちいいよ」

「あん・・・あん・・・ハァハァ・・・私も気持ちいい・・・」

私も気がつけば、自分で腰を振っていました。

オジサンの腰使いもどんどん激しくなってきて、私はイキそうになってきたのです。

「もっと!!もっと・・・ほしい・・・」

するとおじさんは勢い良く抜き、わたしの体中に沢山の精液を放出するのでした。

私も、オジサンより少し送れて、絶頂しました。

「気持ちよかった?」

「はい・・・」

私は少し意識が遠のいていきそうでした。

そんな私にオジサンは「ありがとう」と言ってキスをします。

そして、少し休んだ後、一緒にシャワーを浴びて、ホテルを出ました。

電話セックスは何人もの人と行ってきましたが、実際に会ったのはこの人が初めてでした。

最初から最後まで、優しい人だったなと感じました。

オジサンとはその後、何度か実際に会ってセックスをしました。

体の相性は良く、おじさんとのセックスは大好きでした。

もちろん、電話エッチも沢山しています。

オジサンとも楽しんでいますが、おじさんだけでは物足りないので、他の人とも電話エッチを楽しんでいます。

でも、やっぱり、一番気持ちよくセックスが出来るのはオジサンが一番だなと思っています。

電話エッチは、日常のストレス発散にすごくオススメです。

少しでも現実逃避したいときにもぴったりです。


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